自らを画工人と呼んだ渡辺俊明のガラス絵です。渡辺俊明は、画家としての苦難のなか仏教の世界観に深い関心を寄せ、絵と言葉で表現する墨彩詩書画を描くようになりました。民衆の暮らしに 目を向け、油絵から木版画・墨彩画、ガラス絵にいたる絵画作品をはじめ、石彫・絵付陶磁器・作庭などその表現方法は多岐にわたります。本作品は、ガラス絵で、透明なガラス板の裏面から絵具で絵を描き、ガラスを通して鑑賞する絵画技法で、絵具の艶やかな色彩と透明感が特徴です。中世ヨーロッパで宗教画として始まり、日本へは江戸時代に伝わり、異国風景や浮世絵風の作品が作られました。本作品も、伝統に則り南蛮船を描き、手造りの額とともに、たいへん味わい深い仕上がりになっている作品です。年末のコレクション整理のため、出品いたします。この作品に縁を感じる方にお譲りしたいとおもいます。額サイス:約24.3cm x 約24.4cm、厚み約2cmガラス絵サイズ:約8.3cm x 約8.5cm。絵画 油彩画 舞妓裸婦、岩田浩昌、「ゆらぐ」。あいはら友子赤富士に3色の梅 芯の強さぶれない心74800→60200円4日間。ぷうあ絵画2点。油彩画 新緑奥入瀬。パブロ・ピカソ Pablo Picasso 陶板画 額装 抽象画 34×41.5。絵画 ★鈴華さま専用★ 青の魔法 962 F4キャンバス 原画 ア−ト。ジョン・サッチーSight's of New York city。rose pink絵画3点